7/19(土)
魔笛の土曜日。
ワコは須田とのデュオのレッスン。
王子様とお姫様と言ったってワコとのデュオは一曲もないもの。
「こんなんだったら、パパゲーノのほうがよかったよ。」と優子先生に聞こえるようにグチッた。
「あれ? 1曲もなかった?」
優子先生が、ワコが作った歌リストを見た。
「あら、あの子、削っちゃったわ。ザラストロも絡む歌があるのよ。」
「えーー、だってつまんない歌だったんだもん。」 と話を聞きつけたワコちゃん。
「つ、つまんなかった?」 と優子先生。
「うん。」
ワコにかかったら天才モーツァルトもタジタジだな。
台本ではやっとお姫様に会ったかと思ったら、手を取り合っただけで別れさせられるし、その後ワコは須田か兄さんとばかり行動を共にする。こんなんだったら絶対パパゲーノにしてもらえばよかった。でもパパゲーノはパパゲーナ春日と結ばれる設定だもんな。それもヤだ。
「ねえ、ワコちゃん、」
「ん?」
今日はモノスタトス甲斐先生がいないんで、ワコの襲われるシーンはやらない。いい顔しているワコちゃん。
「あのさ、もう少しドイツ語教えてほしいんだけれど。」
「いいよ。」
ううう、あっさりオッケー
「あのさあ、」
「なーに?」
なーに?だって。かわいい〜〜〜
「あのさぁ、」
頑張れ俺っ!!!
「明日、ウチ、来ない?」
「なんで?」
ガ━━(*≧m≦*)━━ン!
ヤッパリ?
ああん、そんなにまん丸なお目めでキョトンとしないでよ(>_<)
「なんでって、あのさ、ウチでドイツ語教えて、」ほしいな・・・
o(−−〆)o彡
チ〜〜〜ン_(_^_)_失敗(>_<)
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魔笛の土曜日。
ワコは須田とのデュオのレッスン。
王子様とお姫様と言ったってワコとのデュオは一曲もないもの。
「こんなんだったら、パパゲーノのほうがよかったよ。」と優子先生に聞こえるようにグチッた。
「あれ? 1曲もなかった?」
優子先生が、ワコが作った歌リストを見た。
「あら、あの子、削っちゃったわ。ザラストロも絡む歌があるのよ。」
「えーー、だってつまんない歌だったんだもん。」 と話を聞きつけたワコちゃん。
「つ、つまんなかった?」 と優子先生。
「うん。」
ワコにかかったら天才モーツァルトもタジタジだな。
台本ではやっとお姫様に会ったかと思ったら、手を取り合っただけで別れさせられるし、その後ワコは須田か兄さんとばかり行動を共にする。こんなんだったら絶対パパゲーノにしてもらえばよかった。でもパパゲーノはパパゲーナ春日と結ばれる設定だもんな。それもヤだ。
「ねえ、ワコちゃん、」
「ん?」
今日はモノスタトス甲斐先生がいないんで、ワコの襲われるシーンはやらない。いい顔しているワコちゃん。
「あのさ、もう少しドイツ語教えてほしいんだけれど。」
「いいよ。」
ううう、あっさりオッケー
「あのさあ、」
「なーに?」
なーに?だって。かわいい〜〜〜

「あのさぁ、」
頑張れ俺っ!!!
「明日、ウチ、来ない?」
「なんで?」
ガ━━(*≧m≦*)━━ン!
ヤッパリ?
ああん、そんなにまん丸なお目めでキョトンとしないでよ(>_<)
「なんでって、あのさ、ウチでドイツ語教えて、」ほしいな・・・
o(−−〆)o彡
チ〜〜〜ン_(_^_)_失敗(>_<)
さすがに食事も同じモール内というのは気が引けたので、これまた甲斐からリサーチした、おしゃれなコテージ風な、今度はフレンチ。俺、頑張りますっ!!!
値段はちょっと張りますが、こんな日くらいいいでしょうっ!!!
「よかったんですか? こんなところ。あの・・・」
「どうかした?」
「ひょっとして、また奢ってくださるつもりですか? それだったら・・・」
「石川さん、」
「はい。」
「あなたの返事如何でこれから僕はあなたに奢ることさえできなくなるでしょ?」
にこっとはにかんだ佳苗ちゃん、それってオッケーってことだよね?
きちんと、はい、ケジメはきちんと!
「あ・・・あの・・・」
「はい。」
「はい」って素直に。なんて愛らしい(^。^)y-.。o○
頑張らないと、ダメでしょ、俺!
「あの、えっと・・・」
「はい。」
ふーーーーと深呼吸。
言わねば!!!
「付き合ってください。」
「はい。こちらこそ、よろしくお願いします。」
本日しゅーーーりょーーーー!!!
俺の今日は、終わった(^。^)VVV
「でね、雄杜さん、こういう高いレストランは、佳苗はあまり好きではないの。肩こっちやって。」
「はあ・・・」
「できればラーメンとか食べに行きたいのね? 麺類は外で食べたほうがおいしいと思うから。」
「それは、気を使ってくれているわけではなく?」
「まあ、こういう記念日くらい、いいですけれど、実を言うと、佳苗は自分で作るほうが好きなんです。」
「はあ・・・」
「今度作ってあげますね。」
「はい(^^♪」
幸せは男をも素直にする。
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値段はちょっと張りますが、こんな日くらいいいでしょうっ!!!
「よかったんですか? こんなところ。あの・・・」
「どうかした?」
「ひょっとして、また奢ってくださるつもりですか? それだったら・・・」
「石川さん、」
「はい。」
「あなたの返事如何でこれから僕はあなたに奢ることさえできなくなるでしょ?」
にこっとはにかんだ佳苗ちゃん、それってオッケーってことだよね?
きちんと、はい、ケジメはきちんと!
「あ・・・あの・・・」
「はい。」
「はい」って素直に。なんて愛らしい(^。^)y-.。o○
頑張らないと、ダメでしょ、俺!
「あの、えっと・・・」
「はい。」
ふーーーーと深呼吸。
言わねば!!!
「付き合ってください。」
「はい。こちらこそ、よろしくお願いします。」
本日しゅーーーりょーーーー!!!
俺の今日は、終わった(^。^)VVV
「でね、雄杜さん、こういう高いレストランは、佳苗はあまり好きではないの。肩こっちやって。」
「はあ・・・」
「できればラーメンとか食べに行きたいのね? 麺類は外で食べたほうがおいしいと思うから。」
「それは、気を使ってくれているわけではなく?」
「まあ、こういう記念日くらい、いいですけれど、実を言うと、佳苗は自分で作るほうが好きなんです。」
「はあ・・・」
「今度作ってあげますね。」
「はい(^^♪」
幸せは男をも素直にする。
付き合いはじめてますので(^。^)y-.。o○
日付的には、7/18(金) 一学期の終業式の日
「ただいまぁ。」
「あ、おかえりー。早かったねー。」
そりゃ、佳苗ちゃんが部屋でご飯作って待っててくれる、となれば、何をさておいても帰りますっ!!
「冷たいお茶だよ。ご飯、もうちょっとだから、待っててね
」
待ってます、ワン!
「無難に最初はカレーにしたんだ〜。初めっから失敗したくなくってさ。」
「いいよ〜、なんでも。ご両親にはなんて言ってきたの?」
「ちゃんと正直に言ってきたよ。矢部センセんとこだって。」
(゜o゜)えっと・・・ 友達ん家、とかじゃないのね(^^ゞ
「お父さんもお母さんも、一応今日は帰ってきなさいって。」
(゜o゜)えっと・・・ あ・・・一応???
「もう少しして、それでもまだ付き合っているんだったら、一度食事させてくださいって。それからなら佳苗のお泊りはオッケーだそうです。」
(゜o゜)(^^♪(^。^)y-.。o○
「そうですね、順番、ふみましょうか。」
「そうですね、食事は秋くらいがいいです。とりあえず夏をすごしてみましょう。」
「そうしまょう」ったら、そうしましょう。
厳しーーきちんと躾をされている家庭の子、ということで。
「はい、お口に合うかなあ。」
「食べさせてほしいなあ。」 あ、言ってもた(^^ゞ
「はぁー?」
「あ、いやいやいや・・・(^^ゞ」 失敗失敗。
「ん、もーー。しょーがないなあ。」
言ってみるもんだ(^。^)y-.。o○
「あーーん。」 うっひっょ!
「あーーん。」 俺って絶対バカっ(^。^)y-.。o○!!
「おいひーーよ!!! 佳苗たんも食べさせてあげるぅ」
「うわぁ・・・ ありがと・・・」
「どうかした?」
「ちょ、ちょっとイメージが・・・」
「あん?」
「なんでもないよ。」
「ねえ、お願いがあるんだけれど・・・」
「なあに?」
うわ、『なあに』だって(^。^)y-.。o○ 幸せ(^。^)y-.。o○
「あのさあ、ご主人様、みたいなの、やって?」
「はあぁ?」
「俺さあ、メイド喫茶みたいなの、一度行ってみたいんだよ。でも本当に行くわけにも行かないしさあ。」
「ああ、教師だとヤバい?」
「なんとなくね。」
「そっか。えっと、」
佳苗ちゃんは、正座して、三つ指ついたわけで。
「お帰りなさいませ、ご主人様、今日も一日ご苦労様です、こんな感じはいかが?」
「着物着てやってぇ〜〜〜」
あいつにはぜってー言えねー!
参照1-17『ご主人様?』
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日付的には、7/18(金) 一学期の終業式の日
「ただいまぁ。」
「あ、おかえりー。早かったねー。」
そりゃ、佳苗ちゃんが部屋でご飯作って待っててくれる、となれば、何をさておいても帰りますっ!!
「冷たいお茶だよ。ご飯、もうちょっとだから、待っててね
」待ってます、ワン!
「無難に最初はカレーにしたんだ〜。初めっから失敗したくなくってさ。」
「いいよ〜、なんでも。ご両親にはなんて言ってきたの?」
「ちゃんと正直に言ってきたよ。矢部センセんとこだって。」
(゜o゜)えっと・・・ 友達ん家、とかじゃないのね(^^ゞ
「お父さんもお母さんも、一応今日は帰ってきなさいって。」
(゜o゜)えっと・・・ あ・・・一応???
「もう少しして、それでもまだ付き合っているんだったら、一度食事させてくださいって。それからなら佳苗のお泊りはオッケーだそうです。」
(゜o゜)(^^♪(^。^)y-.。o○
「そうですね、順番、ふみましょうか。」
「そうですね、食事は秋くらいがいいです。とりあえず夏をすごしてみましょう。」
「そうしまょう」ったら、そうしましょう。
「はい、お口に合うかなあ。」
「食べさせてほしいなあ。」 あ、言ってもた(^^ゞ
「はぁー?」
「あ、いやいやいや・・・(^^ゞ」 失敗失敗。
「ん、もーー。しょーがないなあ。」
言ってみるもんだ(^。^)y-.。o○
「あーーん。」 うっひっょ!
「あーーん。」 俺って絶対バカっ(^。^)y-.。o○!!
「おいひーーよ!!! 佳苗たんも食べさせてあげるぅ」
「うわぁ・・・ ありがと・・・」
「どうかした?」
「ちょ、ちょっとイメージが・・・」
「あん?」
「なんでもないよ。」
「ねえ、お願いがあるんだけれど・・・」
「なあに?」
うわ、『なあに』だって(^。^)y-.。o○ 幸せ(^。^)y-.。o○
「あのさあ、ご主人様、みたいなの、やって?」
「はあぁ?」
「俺さあ、メイド喫茶みたいなの、一度行ってみたいんだよ。でも本当に行くわけにも行かないしさあ。」
「ああ、教師だとヤバい?」
「なんとなくね。」
「そっか。えっと、」
佳苗ちゃんは、正座して、三つ指ついたわけで。
「お帰りなさいませ、ご主人様、今日も一日ご苦労様です、こんな感じはいかが?」
「着物着てやってぇ〜〜〜」
あいつにはぜってー言えねー!
参照1-17『ご主人様?』
7/19(土)
魔笛の土曜日
五重唱『フムフムフム』の練習 広瀬・須田・千歳・陽子・ブルドッグ
パパゲーノは夜の女王の侍女、三人娘に嘘をついたお仕置きだと、口を利けなくされてしまいます。
広瀬♪かわいそうにしゃべれないのが罰なんて
どうしょーもない、助けてあげたいのは山々だけど、自業自得
ウソはいけないと幼稚園でならわなかったの?
広瀬が歌っている間、須田は「フムフムフム」となんとかしてくれと訴える。
「で、須田がしゃべれないことはどうやって表すの?」
「うーーん、大きく赤でバッテン書いたマスクでもつけさせれば。」
「なるほど。」
「ねえ、ここから先の、途中の歌詞が分かりにくいよ。」
どうせいい加減に訳したんでしょ。知らん顔してもダメだよ、ワコちゃん。
「それにしても、この音楽を途中でぶった切って省略するかねえ。神への冒涜だよ。」と優子先生。
「神への冒涜者、ワコですっ!!(^^ゞ」 明るい声で「はいっ!」って手を挙げないでよ(^^ゞ
朗読は、野口さんに頼むことにしたそうだ。
ワコがいい加減に作っただろう、途中の歌詞↓ 変更しようよ(^^ゞ
千歳♪かわいそうに、女王様のお情けよ
須田♪ヤッタ、また話せる
陽子♪だけどウソはダメよ
須田♪ウソはもう言わない
三人娘♪真実を語りなさい
須田♪いつだって真実を
三人♪真実それが大事
須田♪ほんの出来心
五人♪教えを 守ろう 真実を 語ろう すべてのウソツキの口を閉じ
憎しみあうこともせず すべての人が愛し合って この世を愛で満たそうよ
陽子♪王子、女王様からです、どうぞおおさめください
♪あなたをお守りするでしょう、魔法の笛をどうぞ
三人娘♪この笛さえあれば 人の心かえる
♪すばらしい笛なのよ
♪平和をもたらすわ
五人♪おお、魔法の笛、すばらしい笛
♪魔法のフルート
♪これですべてを代えられる
須田♪ではみなさまさよなら おいとまを
三人娘♪待ちなさい あなたも行くのよ
♪王子様とともに ザラストロの城へ
須田♪絶対いやだ 焼き鳥にされる トラもいるんだぞ
♪この羽をむしってフライにして犬にでも食わせるんだ、絶対殺される!
三人娘♪王子様と一緒なら大丈夫
須田♪でももし逃げたら?きっと裏切る
♪悪魔に取り付かれ最後はとんずらっ!
陽子♪これをどうぞ、鈴よ
須田♪なに?俺にもくれるの?
三人娘♪ならしてごらんなさい
須田♪銀の鈴なのかい
三人娘♪あなたを守るわ
五人♪シルバーグロッケン
♪Zauber flöten
♪なんて綺麗な音だろう
♪またね さよなら また会いましょう
♪さよなら さよなら
朗読「こうしてタミーノとパパケーノはパミーナを救うため、
銀の鈴と魔法の笛を持ってザラストロの城に行くことになりました。
ところかわってこちらはザラストロの居城。
捕まえたパミーナを見張るように言い渡されたのは、
真っ黒なお化け、モノスタトスめにございます。
モノスタトスもタミーノと同じく、パミーナに一目惚れ。
自分とは違う、透き通るような白い肌を、
なんとかモノにしようと頑張っているところでございます。」
魔笛の土曜日
五重唱『フムフムフム』の練習 広瀬・須田・千歳・陽子・ブルドッグ
パパゲーノは夜の女王の侍女、三人娘に嘘をついたお仕置きだと、口を利けなくされてしまいます。
広瀬♪かわいそうにしゃべれないのが罰なんて
どうしょーもない、助けてあげたいのは山々だけど、自業自得
ウソはいけないと幼稚園でならわなかったの?
広瀬が歌っている間、須田は「フムフムフム」となんとかしてくれと訴える。
「で、須田がしゃべれないことはどうやって表すの?」
「うーーん、大きく赤でバッテン書いたマスクでもつけさせれば。」
「なるほど。」
「ねえ、ここから先の、途中の歌詞が分かりにくいよ。」
どうせいい加減に訳したんでしょ。知らん顔してもダメだよ、ワコちゃん。
「それにしても、この音楽を途中でぶった切って省略するかねえ。神への冒涜だよ。」と優子先生。
「神への冒涜者、ワコですっ!!(^^ゞ」 明るい声で「はいっ!」って手を挙げないでよ(^^ゞ
朗読は、野口さんに頼むことにしたそうだ。
ワコがいい加減に作っただろう、途中の歌詞↓ 変更しようよ(^^ゞ
千歳♪かわいそうに、女王様のお情けよ
須田♪ヤッタ、また話せる
陽子♪だけどウソはダメよ
須田♪ウソはもう言わない
三人娘♪真実を語りなさい
須田♪いつだって真実を
三人♪真実それが大事
須田♪ほんの出来心
五人♪教えを 守ろう 真実を 語ろう すべてのウソツキの口を閉じ
憎しみあうこともせず すべての人が愛し合って この世を愛で満たそうよ
陽子♪王子、女王様からです、どうぞおおさめください
♪あなたをお守りするでしょう、魔法の笛をどうぞ
三人娘♪この笛さえあれば 人の心かえる
♪すばらしい笛なのよ
♪平和をもたらすわ
五人♪おお、魔法の笛、すばらしい笛
♪魔法のフルート
♪これですべてを代えられる
須田♪ではみなさまさよなら おいとまを
三人娘♪待ちなさい あなたも行くのよ
♪王子様とともに ザラストロの城へ
須田♪絶対いやだ 焼き鳥にされる トラもいるんだぞ
♪この羽をむしってフライにして犬にでも食わせるんだ、絶対殺される!
三人娘♪王子様と一緒なら大丈夫
須田♪でももし逃げたら?きっと裏切る
♪悪魔に取り付かれ最後はとんずらっ!
陽子♪これをどうぞ、鈴よ
須田♪なに?俺にもくれるの?
三人娘♪ならしてごらんなさい
須田♪銀の鈴なのかい
三人娘♪あなたを守るわ
五人♪シルバーグロッケン
♪Zauber flöten
♪なんて綺麗な音だろう
♪またね さよなら また会いましょう
♪さよなら さよなら
朗読「こうしてタミーノとパパケーノはパミーナを救うため、
銀の鈴と魔法の笛を持ってザラストロの城に行くことになりました。
ところかわってこちらはザラストロの居城。
捕まえたパミーナを見張るように言い渡されたのは、
真っ黒なお化け、モノスタトスめにございます。
モノスタトスもタミーノと同じく、パミーナに一目惚れ。
自分とは違う、透き通るような白い肌を、
なんとかモノにしようと頑張っているところでございます。」
7/19(土)
俺ですか?
俺は、今日は仕事でしたよ?
何か?
三連休?
それがどうかしたヾ(*`Д´*)ノ"彡!!???
俺ですか?
俺は、今日は仕事でしたよ?
何か?
三連休?
それがどうかしたヾ(*`Д´*)ノ"彡!!???
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